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WPE Proの基本的な使い方

今回はWPE Proの基本的な使い方を説明します

準備する物
WPE Pro本体

※DL時の注意事項
ウィルスバスターが入ってるPCだと何回DLしても
WPE本体が強制的に削除されるので消してからDLしてください

ではさっそく起動しましょう
起動したら下記画像が出てくると思うので赤丸の部分をクリック

ウィンドウが出てきたら解析したい対象アプリを選択します


次にパケットの記録を開始します
赤丸で囲った部分をクリックしパケットの記録を開始


パケットを記録したら赤丸の所をクリックし記録終了
すると別なウィンドウに記録したパケットが出てきます

1 送信元IP
2 送信先IP
3 パケットサイズ
4 送信、受信の別
5 パケットのアスキー文字
6 パケットの内容
7 フィルタ


パケット送信のさい 7 のフィルタを使い改竄して送信することも可能

フィルタをWクリックすると別にウインドウが開く。
1 改変したい対象のパケットを指定する(一部でも可)
2 何バイト目かを指定
3 改変するパケットを入力(入力しないところは元のパケットと同じ数字が自動的に送られる)
4 ここをチェックしておくと対象パケットが送信されない
5 決定ボタン

以上が簡単なWPEの使い方になります

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[ 2012/01/15 15:27 ] WPE Pro | TB(0) | CM(2)

今もできますか?

今対策されてますか?
[ 2012/02/19 23:45 ] [ 編集 ]

http://www7.atwiki.jp/rt501y/pages/5.html
この記事そのままつかってんじゃんーよ
[ 2012/06/02 16:17 ] [ 編集 ]

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